新型コロナウイルス感染症への対応

上部最新情報
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〔2021年9月18日 記〕
引き続き、対面とオンラインのハイブリッド型の礼拝を継続しております。基本的に、ご来会いただきたい方をとどめることはしておらず、体調に不安がおありの方はご自身の判断でオンライン礼拝にご参加いただいております。当面はこのスタイルを崩さずに行く予定です。礼拝堂には、現時点では15名以下の方が集われており、人と人との距離も十分保つことができています。

〔2021年4月27日 記〕
4月25日〜5月11日の期間、第三回緊急事態宣言が発出されましたが、教会では一部対面とオンラインでの礼拝をそのまま継続しています。礼拝堂に足を運ばれる人数は奉仕者を含めて10名前後であるため、人と人の距離は十分確保できています。全体の窓は開け放し、司会者と説教者はマイクを分けています。その他、気を配っていることはいろいろとありますが、当分は現在のスタイルを続けることになる見込みです。

4月25日の(現地での)礼拝出席者数は8名でした。

〔2021年1月10日 記〕
1月8日から2月7日までの期間、二度目の緊急事態宣言が一都三県で実施されることになりました。教会としての対応はこれまでと特に変更はありませんが、オンライン礼拝に参加が可能な方はご協力をお願いいたします。引き続き以下のことに気をつけて現地での礼拝を守ります。


【皆様へのお願い】
各自ご自宅で検温をしていただき、当日の朝37.5℃以上ある場合は、ご自宅にてライブ礼拝を守ってください。
受付にて非接触型の体温計で検温をさせていただきますことを、ご了承ください。
礼拝には必ずマスク着用でご来会ください。
受付テーブルで手指の消毒をお願いします。
ご家族で来られる場合は、できるだけまとまってお座りください。
飲み物等は各自でご持参いただきますようお願いします。

【教会として注意していること】
講壇にシールドを立て、司式者と会衆の間を隔てています。
会衆同士の席を離して設置しています。
礼拝時間縮小のため、短縮版のプログラムとしています。
礼拝出席者数が15名以上となるときには、賛美をハミングまたは「心の中で」とさせていただきます。
礼拝堂内部の窓を開け、換気しています。
礼拝の前後に、人が触れる場所をできる限りアルコール消毒しています。
マスクと手指用のアルコールをご用意しています。

※本日の現地での礼拝出席者数は10名でした(内6名、奉仕者)。

〔2020年12月15日 記〕
久々の更新になりますが、4ヶ月ほど変わらぬスタンスで活動を継続しています。

12月11日(金)に空手教室のオンラインレッスンのトライアルを行ないました。12月18日(金)、25日(金)にも行ないますので、関心がある方はお問い合わせください。1月から正式にオンラインレッスンをスタートします。

〔2020年8月29日 記〕
8月23日に開催された定例役員会にて、新型コロナウイルス飛沫感染防止を目的として新たに加えた項目をお知らせします。

礼拝出席者数が15名以上となるときには、賛美をハミングまたは「心の中で」とさせていただきます。判断の基準とする「15名」というのは、人と人の距離を2m以上保つのが難しい人数であるということです。そのような状況になった場合は、司式者が判断したうえでアナウンスさせていただきます。

その他の対策は、〔7月20日 記〕の内容を継続いたします。

・各自ご自宅で検温をしていただき、当日の朝37.5℃以上ある場合は、ご自宅にてライブ礼拝を守ってください。
・受付にて非接触型の体温計で検温をさせていただきますことを、ご了承ください。
・礼拝には必ずマスク着用でご来会ください。
・受付テーブルで手指の消毒をお願いします。
・ご家族で来られる場合は、できるだけまとまってお座りください。
・飲み物等は各自でご持参いただきますようお願いします。


【教会として注意していること】
・講壇にシールドを立て、司式者と会衆の間を隔てています。
・会衆同士の席を離して設置しています。
・礼拝時間縮小のため、短縮版のプログラムとしています。
・礼拝堂内部の窓を開け、換気しています。

・礼拝の前後に、人が触れる場所をできる限りアルコール消毒しています。
・マスクと手指用のアルコールをご用意しています。

〔2020年8月15日 記〕
7月第四主日と8月第一主日は、牧師の体調不良により、別室で撮影した礼拝をお届けするという形で対処させていただきました。今後も何らかの感染が懸念される状況の際には、今回の経験を生かしていきたいと思います。皆様も体調不良の折にはご無理なさらず、ご自宅にてオンライン礼拝を守っていただければ幸いです。


8月9日の礼拝出席者数は16名でした。

〔2020年7月28日 記〕
7月26日に開催された役員会にて、8月の教会活動について話し合いました。全国的にコロナ感染者数が増加している現状を踏まえ、7月と同様、諸活動の再開は見送ることといたします。日曜日の礼拝と水曜日の祈祷会につきましては、引き続き集合とオンラインを並行して行なってまいります。ご理解の程よろしくお願いします。

〔2020年7月20日 記〕
予定通り、7月19日より通常の礼拝形式でお集まりいただけるようになりましたが、都内でのコロナ感染者数が依然として拡大傾向にありますので、引き続きご自身の身を守りつつ参加をご判断ください。ライブ配信は今後も継続してまいります。礼拝に出席されるに当たっては、以下のことにご留意願います。


・各自ご自宅で検温をしていただき、当日の朝37.5℃以上ある場合は、ご自宅にてライブ礼拝を守ってください。
・受付にて非接触型の体温計で検温をさせていただきますことを、ご了承ください。
・礼拝には必ずマスク着用でご来会ください。
・受付テーブルで手指の消毒をお願いします。
・ご家族で来られる場合は、できるだけまとまってお座りください。
・飲み物等は各自でご持参いただきますようお願いします。


【教会として注意していること】
・講壇にシールドを立て、司式者と会衆の間を隔てています。
・会衆同士の席を離して設置しています。
・礼拝時間縮小のため、短縮版のプログラムとしています。
・礼拝堂内部の窓を開け、換気しています。

・礼拝の前後に、人が触れる場所をできる限りアルコール消毒しています。
・マスクと手指用のアルコールをご用意しています。

〔2020年6月29日 記〕
7月の教会活動についてお知らせします。


①主日礼拝
7月第三主日から皆様に集まっていただける状態にしていまいります。
コロナ対策として、以下のことに気を配ります。
席を離して配置、マスク着用、アルコール消毒、飲食を伴う交わりは行わない、講壇用シールドや窓用の網戸の製作を検討。
引き続き、YouTubeライブ配信を継続しますので、健康上の不安がある方は無理をせずご自宅で礼拝を守ってください。
また、各自ご自宅で検温していただき、37.5℃以上の場合はお控えください。

②祈祷会
7月第一水曜日から、集まっていただく人数を増やしてまいります。
健康上の問題がない方はご来会ください。
引き続きZoomを併用します。

③主の日の交わり
定期的にZoom形式の交わりを続けていく予定です。

その都度お知らせします。

〔2020年6月11日 記〕
6月に入り、公立小学校も段階的に登校が始まり、今週は給食もスタートしました。教会では6月中、以下のように活動をしています。

①主日礼拝
日曜日午前10時半〜の礼拝に一部の方にご出席いただき、それをYouTubeでライブ配信しています。

②祈祷会
水曜日午前10時半〜の祈祷会に一部の方にご出席いただき、それをZoomで配信しています。IDとパスワードおよび学ぶ箇所からのショートメッセージを前日にメンバーにお送りしています。

③主日の交わり
日曜日の礼拝終了後および午後8時より、Zoomで主日の交わりをもっています。IDとパスワードは前日に週報等と一緒にメールでお知らせしています。

実際に集まって礼拝や祈祷会をもつ以上の恵みはありませんが、今回のことを通して、状況的に教会に足を運ぶことが難しくなっておられた方や、海外勤務中の方にもご視聴/ご参加いただけるようになりました。コロナ終息後、どのようにネット配信を継続していくかを検討してまいります。

〔2020年5月24日 記〕
本日の役員会にて、緊急事態宣言解除後の教会活動再開の方針について、以下のことを話し合いました。段階的に活動を再開していきます。

〔第一段階〕6月
・ネット環境が備わっていない方を優先に、礼拝に出席していただきます。
・礼拝をライブ配信に切り替え、YouTubeで動画を流せる体制にします。
・撮影に協力してくださっている奉仕者にも引き続きご出席いただきます。
・礼拝出席者はマスクを着用し、間隔を空けて座れるよう座席設定をします。
・祈祷会は引き続きZoomで実施しますが、オンラインでの参加が困難な方にはご来会いただきます。

・6月後半に、リトリートへの参加の意志を教会の皆様に伺い、6月28日の役員会にて最終判断をし、先方に実施の可否を連絡します。

〔第二段階〕7月
・第二波がなければ、ソーシャルディスタンスを保てる人数に制限して、礼拝出席者を増やします。
・その場合も、持病や健康上の不安がある方には自宅で礼拝の動画を見ていただきます。
・第1〜3主日のいずれかの日程で、婚約式を実施します。内容は、礼拝の中での挙式のみとします。


〔第三段階〕8月
・状況を見つつ、感染の危険性が少ない活動を優先に再開していきます。

〔2020年5月14日 記〕
東京や大阪など8つの都道府県を除く計39県に対する緊急事態宣言の解除が政府によって正式決定されました。ここ西東京市においても、現時点では6月から条件付きで小学校が再開される予定ではありますが、第二波・第三波の発生も懸念されているため、まだ先行きは不透明な状態にあります。

昨日のオンライン祈祷会では、「ポストコロナ」時代に教会はどう対応していくべきか、短い時間でしたが参加者の間で話し合うことができました。

①変わっても良いこと
②変わってはいけないこと(これからも大切にしていくべきこと)
③変わらなければならないこと


これらのことを考え、基本に忠実かつ柔軟に次の時代を乗り切っていきたいと思います。今後、より具体的なアイディアを出し合っていくことができれば幸いです。

〔2020年5月8日 記〕
緊急事態宣言の延長が5月末までとなるか14日までと縮小されるか、まだ未確定の段階にあります。教会としての対応も、引き続き状況を見守りつつ、役員間での協議を経た上で判断してまいります。いずれにしましても、礼拝は少なくとも今月一杯は動画配信となる見込みです。5月6日(水)からZoomでの祈祷会を始めました。

〔2020年4月26日 記〕
日々のニュースを見聞きしておりますと、私たちが生活する西東京市にも新型肺炎の感染が徐々に広がってきていることを知り、もはやテレビやパソコンの画面上の話ではないことを痛感します。そのような中にあっても、市民の生活が滞らないように現場に出て懸命に働いてくださっているお一人びとりに心からの感謝をささげます。教会では以下のことを覚えて祈っています。

①医療、消防、食品、販売、運搬、福祉、教育、保育、ワクチンおよび治療薬の開発、インフラ維持、治安維持等に従事してくださっている方々、国や地域社会をリーしておられる方々が守られるように。


②この厳しい状況を乗り越えていくための知恵が世界各国の首脳陣に与えられるように。


③罹患された方々、大切な身内を失われた方々の上に慰めが与えられ、職を失い経済的に困窮されている方々の必要が満たされるように。


④コロナに伴うあらゆる差別が撤廃され、いじめや暴力が止められ、互いが愛し思いやる社会が世界各地で形成されていくように。

〔2020年4月12日 記〕
その後、コロナの状況が更に深刻化したため、3月29日(日)より礼拝に集まれない状態が続いております。4月12日より礼拝の動画配信を開始しました。日曜日以外の活動は引き続き休止とさせていただきます。ご理解の程よろしくお願いします。

〔2020年3月28日 記〕
3月29日と4月5日の礼拝は、新型コロナウイルス禍による社会情勢を鑑み、お休みとさせていただきます。

●教会に集合するのではなく、各自自宅で礼拝を守ってください。
●申し訳ありませんが、然るべき教会の礼拝のライブ配信などをご覧いただくか、過去の当教会の説教原稿をお読みいただければ幸いです。

《今回の決断に至った根拠》
・「いのちを守る」という聖書に基づく管理責任の視点から「リスク管理の考え方」を適用します。
・その考え方とは、「最悪の状況にならない可能性がある段階で、最悪の状況が起きることを想定して、対応する。」
・ここで想定する最悪の状況とは、
1.礼拝出席の行き帰りに、教会員の方が感染することを想定する。
2.礼拝に出席している教会員が「症状の出ていない感染者」であることを想定する。結果、教会員が感染し、その家族に感染させてしまうことを想定する。
3.上記の理由により感染した方が重篤状態に陥ったり、最悪死に至ることを想定する。

以上の点において、当教会は同団体の下にある多摩ニュータウンキリスト教会と考えを同じにします。

今後の方針につきましては、役員と改めて話し合ったうえでお知らせします。

2020年3月1日 記
罹患された方々には心よりお見舞い申し上げます。

教会としての対策:
①手洗い・マスク着用の徹底を推進します
 ・アルコール消毒を用意しております
 ・マスクがない方には可能な限りご提供いたします
②健康上の不安がある方は礼拝への参加はご無理のないようお願いいたします
 ・説教原稿はホームページにアップしております
③3月中の礼拝以外の諸活動は休会とさせていただきます

一日も早い収束を祈りつつ。